鮭のしょうが照り焼き

タンパク質とビタミンDを含み筋肉と骨を丈夫にする成分

豊富です。

健康な体づくりには欠かせませんね。

【鮭】

タンパク質
20種類のアミノ酸から形成され、骨や筋肉、皮膚、髪、臓器など体を構成する主成分です。

ビタミンD
タンパク質の生成やカルシウムの吸収を促進する働きがあり、筋力アップ&骨の強化に役立ちます。

今回はそんな鮭を使って武蔵裕子さんのレシピ「鮭のしょうが照り焼き」を作ってみました。

鮭のしょうが照り焼き

定番人気の照り焼きです。

しょうがをたっぷり入れた甘辛いたれは鮭の美味しさを引き立てます。

鮭のしょうが照り焼きの材料

(2人分)

・生鮭の切り身 2切れ

<しょうがだれ>

★生姜のすりおろし  大さじ1
★酒 しょうゆ   各大さじ11/2
★みりん 大さじ1
★砂糖  小さじ2

・小松菜 1/2わ(100g)

・小麦粉 サラダ油 各適量

・塩 こしょう 各少々

鮭のしょうが照り焼きの作り方

①小松菜は根元を切り長さ3㎝に切り、鮭は水けを拭き小麦粉を薄くまぶします。

②しょうがだれの★の材料を混ぜます。

③フライパンにサラダ油を中火で熱し①の小松菜を1分程炒め器に盛ります。

④サラダ油を足し鮭を入れ中火にかけます。
3分程焼き、返して2~3分焼きます。

↓ ↓ ↓

⑥フタをして弱火にし1分程蒸し焼きにします。

⑦フタを取り余分な脂をペーパータオルなどで拭き取り②の醤油だれを回し入れます。

醤油だれを回し入れて少し強めフライパンを揺すりながら照りが出るまで煮からめます。

⑧小松菜の器に盛ります。

最後に

鮭の料理はムニエルを作ることが多いのですが今回は定番人気の照り焼きを

作ってみました。

甘辛いたれが鮭を引き立てごはんがとっても進みますよ。

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